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上西小百合がツイッターで炎上商法!?浦和のサッカーがひどいとつぶやく! [社会]

15日に行われた「サッカー明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017」で浦和が2―3でドルトムントに負けたことに対して、上西小百合衆院議員(34)がツイッターで「浦和ひどい負けかた。親善試合は遊びなのかな」とつぶやき、「炎上」している。


さらに上西議員は16日、「サッカーの応援しているだけのくせに、なんかやった気になってるのムカつく。他人に自分の人生乗っけてんじゃねえよ」とツイート。









これには浦和サポーターやサッカーファンは完全に激怒。17日には、ついに上西議員の事務所に脅迫メールやファクスが複数送られる始末となっている。


また、脅迫文について上西議員は、警察への届は行っていないとした上で、18日には浦和レッズの事務所に連絡し、サポーターと直接話し合う機会を設ける意向を示した。


今後もますますサポーターの反発を招きそうだが、今回の騒動は来年公開の映画を控えているだけに好都合だったのかもしれない。



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上西小百合がツイッターで炎上商法?



15日に行われたサッカーの浦和VSドルトムントとの親善試合について、上西小百合衆院議員が「浦和の負けかたがひどい」とツイッターでつぶやいた。


これに対し、浦和のサポーターを中心とするサッカーファンから怒りのリプが相次ぎ炎上。現役のJリーガーまで巻き込む騒ぎとなっている。


また、上西議員は批判で炎上していることに対して、収束させる気はなく、18日にも浦和に行く旨をツイッターで報告。浦和の事務所に連絡し、サポーターと直接話し合う機会を設ける意向を示した。


かつて上西議員は、ツイッターが炎上しているのではとの声に「炎上したことはない」と反論していたが、今回は有無もなく完全に大炎上。


しかも、その裏には「話題作りしている」との声もあがっている。


上西議員は7月11日、ツイッターを更新。『今日は私の最初で最後の主演映画のクランクアップでした』と、自身が主演の映画が撮られていたこと、その映画が来年5月に公開されることの告知を行っていたのである。





情報解禁は10月ということなので内容の詳細は不明だが、これには世間もびっくり。『九州が大変な被害にあっているというのに映画の告知とは』『撮影の間も税金で給料もらってるの?』『議員の仕事ちゃんとしているのかよ』などと、批判の声が続出。


今回の炎上は狙ってのことだったのか分からないが、自身の映画に対しての話題作りにも役立っていそうだ。



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上西小百合が浦和のサッカーがひどいとつぶやく



サッカーの浦和VSドルトムントとの親善試合に「浦和ひどい負けかた」。


批判に対して「なんかブーブー言ってる」などとツイッターでつぶやいた上西小百合議員は、「浦和のサポーターを敵にして怖くないですか」との質問に「なんで?と本気で思った。政治家がそんな事考えて街に出れるんだろうか。政治や経済は自分の利益を重視するけれど、スポーツや文化はある意味それを超える最大の武器」と言い放った。




浦和のサポーターといえば、これまでに「人種差別」や「ブーイング騒動」「暴行事件」など数々の問題を起こし、マナーが問われてきたが、今回も上西議員の事務所などに脅迫メールとFAXが届いたという。


送り主が浦和のサポーターだったのか不明だが、上西議員は「国会や政治についてではなく、1ファンとしてサッカーの感想を書き込んだだけなのに」と困惑を隠せない様子。


直接話し合いを持つということだが、はたして騒動は無事収まるのか、今後の展開に注目される。



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